
ヤマアワ (山粟)イネ科ノガリヤス属の多年草(shu(^^) Homepage, 'Botanic Garden')真夏日の山歩途中に、ヤマアワが群生する池畔で足を止め、しばし休息・・・ヤマアワの白い穂が風と戯れ、涼を呼ぶ。暑さに変わりはないけれど、ユラリ揺れる花穂にしばし見とれ“気分は涼しげ・・・”なのだった。
やまあわ(山粟)という名の由来は、花序の様子がアワ(粟)に似ているが食用にならないのでこのような名が付けられたらしい・・・しばしば大群生するという。↓オモロナイ!写真がイマイチ!・・click!




