Aladdin's cock

日かげ いつか月かげとなり 木のかげ・・・山頭火       

愛で喰らう秋・・・

azumayaK-MrKoubo&Yumi(f) 一年の間に、一度集まるか、どうかの山友たち、縄師・ K氏、秋の月さん、Yumiさん、Mr.こうぼ氏が「秋を
y2012-11-25 001 036mixay2012-11-25 001 032mixa愛で喰らおう」と K氏、渾身の傑作ビュー・ ポイント“大人の隠れ家”に勢揃いした。カセットコンロや天ぷらセッ
y-n121125-143915-PB250060f_Smixa.jpgy-n121125-115359-PB250057f_Smixa.jpgト、モチ焼き網など調理器具は言うに及ばず、握り飯からケーキやコーヒー、それにネギやニンニク、シイタケ、キャベツ・・・その他諸々
y-n121125-115220-PB250055f_Smixa.jpgy2012-11-25 001 112mixaの食材を持ち寄り、Mr.こうぼ氏の手作りクリぜんざい自家製ビール(マイビア工房さとる)とホルモン焼きそばで仕上げようという段取りなのだった。焼き立ての
beery2012-11-25 001 003mixaモチの入った“クリぜんざい”を食しながら、キメ細やかな泡、個性豊かな香りのまろやかBEERに喉を潤すという甘辛二刀流による、愛で喰らう秋の日・・・これぞ至福の時か、素晴らしき山友に乾杯!!。。。




・・・*Entry 記事中、Mr.こうぼ氏撮影の画像を
   3点使用させていただきました。*・・・












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マユミの赤い実・・・

mayumimayumi マユミ(真弓)ニシキギ科ニシキギ属 「マユミ」は、「壇」とも書き、別名を山錦木(ヤマニシキギ)とも呼ぶ。ピンクの
mayumi果皮が裂けると中から4個の赤い種子が現れ、色鮮やかな果実が目立つようになる初冬。野鳥が実をついばむ姿を見かけるのも木々が葉を落としたこの頃なのだ・・・木の実が地面に落ちるだけでは、赤い果肉の中の種を包む渋皮があるので発芽はせず、発芽しても、それでは限られた場所でしか種を残すことができないけれど、鳥に食べてもらうことによって鳥の胃液が渋皮を溶かし、遠く離れた場所に、糞といっしょに種を蒔いてもらうということなのだ。・・・♪あ~かいとり ことり なぜなぜあかい あ~かいみをたべた~♪・・・こんな歌が、思わず口をついて飛び出すけれど、赤い実を食べて赤くなったという「赤い鳥小鳥」とは、どんな小鳥を指しているのやら?と妙なことが気になるのもこの頃なのだった。赤い鳥など里山を歩いていて見たことはなし、南の国へでも出かけない限り見ることはないだろうと思っているけれど、因みに、歌を作ったのはアノ北原白秋センセなのだが、どうも詩人の幻術にかかり、手玉に取られているらしい・・・という話なのだ。









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みくさ錦秋

yamarakkyourindou 三草山を歩いた大がかりな改修工事のため、昭和池は干上がったようになっている。こんな姿の昭和池を見mixakimixakiるのは、この山を歩き始めて以来初めてのコトだ。先週も土手の辺りだけを歩いてみたけれど、土手の上には
mixakimixaki岩や土が高く積み上げられて、かつて見た野草など見る影もない。それでも、法面の草むらにはリンドウやセンブ
camixakiリ、ヤマラッキョウなどが群生している姿を見て、成るようになっていく自然界の逞しさには、ただ驚くばかり・・・そ
mixakimixakiれでも、して、今日(19日)こそは錦織り成す三草の山を愛でようと、狙い定めてやって来たというワケなのだっ
syowaikesyouwaikeた。ウィークデーの朝ということもあって、駐車場は空いていたけれど、すでに数台の車があり熱い登山者も多い。登山口までの道路わきをアチコチ観察しながら道草していたら、まだ陽の当たらぬ草原にヤマラッキョウの花がキラキラと咲き、草もまばらに生えてはいるけれど、小石ばかりが目立つ林の影に・・・ソコにもココにも、あそこにも・・・逞しく群生するリンドウを見つけた。こんな日は、久しぶりの山歩であっても足取りは軽い。池畔の岸壁から滲み出した水が流れ落ちる辺りには、コモウセンゴケの赤い葉が生きいきと這う・・・みくさ古道を山頂下のビューポイントまで上がり、コーヒーを飲みながら暫し秋を深呼吸・・・次はバイパスにある縄師K氏、渾身の作“大人の隠れ家”へ。このビューポイントから、刻々と変わり行く秋の山肌を観賞し尽くそうというのがコノ日の最終目的であったけれど、やはり期待通りというか、想像以上の景観に陽が傾くのも忘れ、錦秋の山肌を舐め尽くしてのご帰還という贅沢な一日と相成ったワケではありますが、デジタル画像で、錦秋真っ盛りの景観を伝えることの難しさも、改めて認識させられた日でもありました。素晴らしき山友に感謝、感謝・・・ありがとう!









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紅色きわだつ秋の山・・・

mamusigusamamusigusa 夜来の雨が止み、冷気はらむ森の静けさの中でマムシグサの紅い果実が妖しく映える。コノ美しすぎる紅い
mamusigusamamusigusa色は何のために必要なのか・・・余計なことにまで想いを膨らませてしまう。なぜこんなにも目立つ姿をしているのか・・・いずれにしろ、この植物の姿や、その構造の成り立ちからして、かなり怪しい植物であることに変わりはない。雌雄異株の植物は少なくないが、このマムシグサも雌雄異株なのだ。大きく成長した株だけが雌になり、花を咲かせて紅い実をつける。小さいものは雄株になり、筒のようになった苞の中に萼(がく)も花冠も持たない雄しべ・雌しべだけからなる花がある。筒の内壁は滑らかで滑るので、落ち込んだ昆虫は雄しべか雌しべを足がかりにして上へ逃げようとしても、筒の上の方にはネズミ返しのような膨らみがあり、それ以上登ることもできず、また、その膨らみのために狭くなっているので飛んで逃げることも不可能なのだ。ところが、雄株では小さな虫ならば、苞の下部の合わせ目に隙間があり(マムシグサ詳細画像・参照=図8雄株,図9雌株 )、そこから外へ脱出することができるのだ。その時、苞の底にたまっている花粉にまみれた虫が、今度は雌の花序に入ったとすると、一方の雌株は、苞の合わせ目がぴったりと閉じていて逃げ出せなくなっている。昆虫は逃げ道をさがして歩き回り、結果的には運んできた花粉を雌しべに付けることになるのだが、最後は、花序の中で死んでしまう運命にある。そのため、雌株の花序の中には昆虫の死骸が多数見られるという。昆虫にとっては恐ろしい罠ということになり、人間にとっても有毒で、球根や葉にはシュウ酸カルシウムの針状結晶が含まれ、誤って食べると口からのどまでに激痛がはしり、無数の小さな針で舌を突き刺されるような感じになり、唾を飲み下すことすらできなくなるという。やはり、マムシグサは巧みに仕掛けられた妖しい花なのだった・・・。




◆マムシグサ詳細画像=(石川の植物)=
◆マムシグサとサトイモ科の肉穂花序
=福原のページ(植物形態学・分類学など)=
◆「校倉造(あぜくらづくり)」という独特の方法で、「ねずみ返し」
(アッと驚く豆知識: 今日は何の日?徒然日記)





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山寺秋色・・・丹波・常勝寺

joshojijoshoji 丹波・常勝寺、ゆったりとした、その佇まいには誰をも拒むことのない古刹の風格が漂う。365段あるという石
joshojijoshoji段は、奥行きが約200mあり、このフトコロの深い山寺を知って以来、時を選ばず機会があれば立ち寄っている
joshoji-shoroujoshojiが、賑わうというほどではないけれど、訪れる人の姿を全く見ないという日はない。ゆったりとしたきざはしを上って
joshojijoshojiいくに連れ、秋色の杜を背に静かな佇まいを見せる
からくれない(韓紅)に染められた本堂から鐘楼へ・・・異界を彷徨うボケ老人・・・魂(こころ)のせ、ひと突き・・・ゴ~ン。。。
ファンタスティック!!





     魂(こころ)のせ ゴ~ンとひと突き 秋音色・・・・・淫蕩火

     この心 響く鐘の音 君が打つ 
                秋は紅葉 苔むす寺に・・・・・秋の月


※=あしアト do_On!=に寄せられた歌をNo.2337 秋の月 > 常勝寺より転載させていただきました。










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竜胆の青い花・・・

sarutori+senb+rinrindo 秋、真っ盛り、もうリンドウの咲く頃・・・気になりながら、出かけられずにいた三草山麓を久しぶ
rindorind+senbりに歩いた。水位がこれほど下がった状態の昭和池を見るのも初めてなら、群生するリンドウ
rindorindoを観るのも初めて。昭和池の改修工事が始まり、土手の上には土砂や岩が積み上げられ、
rindou+hanabachirindo立ち入り禁止になってから、もう1ヶ月くらいになるだろうか・・・長い時を経て、やっと本来の姿を取り戻し、甦ったかに見えた野生植物の数々・・・また、消えてしまうのかと少し気になっていたけれど、群れ咲くリンドウやセンブリの姿を見れば「ヒトさまの、ご心配には及びません。心配無用!!・・・」と人間サマの勝手なエコロジー意識=世界のエコライフ - 環境goo=による思いやりには・・・「少々ウンザリしています。無いよりはマシかも知れませんが・・・」と言っているようにも想えてならず、“人間の活動と環境保全”などというご大層なテーマは、果たして両立可能なんやろか?人類が活動し続ける限り、この世に廃棄物や老廃物の絶えることは無いし、人類が生き続ける限りそれらがゼロになることはない・・・人類の消滅だけが“最高のエコロジー”だというこの矛盾、皮肉な現実の中で・・・それでも、人類の端くれを生きるボケ老人、野生植物群の美しさに感動しきり。













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ヤマラッキョウの花・・・

yamarakkyouyamarakkyou 山野の草原に紫紅色の花を付けたヤマラッキョウ(山辣韮)が目立ち始めた。食べられそうに見えるがヤマラッ
yamarakkyoyamarakkyoキョウは食べられない。食用にするほど大きくはならないのと、固くて食べられないと言われている。また、食用
yamarakkyoyamarakkyoラッキョウとヤマラッキョウの明らかな相違点は、ヤマラッキョウの地上部は冬には枯れてしまうということらしい。また、「花らっきょ」の名前で知られているのは、福井県三国町産・食用ラッキョウのブランド名で、「花らっきょ」という“種”は無い。ラッキョウは8~9月頃に植え付け、翌年の5~6月に収穫されるのが一般的なのだが、三国町三里浜産のラッキョウは全国でも唯一、植え付けから収穫まで足かけ三年もの年月をかけて栽培され、「三年子」と呼ばれている。種1粒は最初の1年間で6~9粒に増え、コレが丸2年間育てる「三年子」栽培では40~60粒になり、年月が経つにつれ小粒になるため、三年子は小粒で繊維が細かく実が締まり、シャキシャキと歯切れの良いラッキョウになるらしい。「花らっきょ」は、6月中旬~7月下旬が旬の時期で、名の由来は小粒の両端を切り取って太鼓型にしたもので、端(はな)をとることからこの名が出たと言われている。






◆ヤマラッキョウの花(【Aladdin's cock】 )






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蜜標(みつしるべ)きわだつ小さな花・・・

kitunenomagokitunenomago キツネノマゴは立秋の頃から小さな花を付け始め、道端や野に群生し、小さいけれどよく目立ち、唇形の花はシソ科の花かと思ってしまうが、シソ科ではなくキツネノマゴ科の一族を形成する。花の白い斑紋は蜜標(みつひょう)(美味しい知識の収集屋 )で、ハナバチ等が訪れ花粉を運ぶ。日本、中国、朝鮮半島に広く分布し、中国の古典にも記載されている薬草で、漢方の生薬名を爵床(しゃくじょう)と言い、関節炎、風邪の解熱剤、古くは目薬としても使われた。日本に古来からある野の花は大半が薬草で、日本人の生活と深く関わってきたが、キツネノマゴもそのひとつ・・・若い葉は食用として“お浸し”にして食べられたらしい。



◆蜜標(みつひょう)=知識の宝庫!目がテン!ライブラリー=
◆ツツジのサインは本当だった=ツツジの蜜標=
◆ 動物媒花:制御=福原のページ(植物形態学・分類学など)=
◆紫外線透過フィルタで撮った花=福原のページ(植物形態学・分類学など)=




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竜脳菊は・・・・・日本固有種

ryunogikuryunogiku 一年を締めくくる草花のひとつともいわれるリュウノウギクは、キク科キク属というグループに
ryunogiku属し、「最もキクらしい種類の菊」ともいわれ、古くから栽培されている園芸菊とリュウノウギクは近縁にあるらしい。直径3~4cmの花のように見えるのは、舌状花と呼ばれる花弁のような小さな花の集合体で、タンポポなどキク科植物の特徴のひとつなのだ。葉を揉んでみると独特の香り=樟脳=がする。リュウノウジュの樹脂から採られる香料の「竜脳」に似ていることから和名がつけられたらしい。また、よく言われるのが「葉の基部がくさび状」になっているのが「リュウノウギク」で、ほぼ平行になっているのが「ノジギク」、それに葉の裏が白くないのがリュウノウギクで、白いのはノジギクともいわれている。低山の日当たりの良い林縁の崖地によく出現するが、斜めに伸びるか斜面から垂れ下がり、真っ直ぐに立ち上がることは少ない。本州(福島県・新潟県以西から山口県東部まで)・四国・九州(宮崎県)に分布。リュウノウギクは、日本固有の種で、地味な花ではあるけれど、よく観れば味わいのある花で、深くて美しい。

◆リュウノウギク=Y.HADA'S Home Page=





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岩陰に咲くヤクシソウ・・・

yakusisouyakusisou ヤクシソウは、それほど華やかな花でもないけれど、秋も深まり花の少なくなった山麓の岩陰に、静かな佇まいを見せる。「ヤクシソウ(薬師草)」という名には、葉の形が仏像の光背に似ているところからとか、薬師堂の近くで発見されたからなど諸説あり、チチクサ(乳草)=茎や葉を切ると乳のような液を出す草木=という別名もある。花とは関係ないけれど、例によって「やくし=薬師」に拘ってみた。薬師とは薬師如来の略称で、病気を治し、災厄を除去し、安楽を得させてくれる仏のことでもあるが、くすし【薬師】・・・とは「くすりし」の変化した語で、日本における医師の昔の呼び名・・・昔の医師の重要な仕事は病気の診断とそれに見合った薬の処方、そして薬の調合と新薬の開発であった。怪我の治療なども行ったが、縫合以上に高度な技術は無かったこともあり、医師を指して「薬の専門家」つまり「薬師」と呼んだ。当時は漢方がベースで、さらに日本独自の薬学が加えられたものという。当時、中国の書物などを読むコトが可能なのは僧侶だけだったため、当然、兼業する者も多く存在していたらしい。 また、出世コースからも外れ、名僧でもなく、何者にもなれなかった“好事家のエッセイ”として知られる兼好法師の「徒然草」にも・・・・・

徒然草 一一七段

     よき友三つあり。一つには、物くるる友。
            二つにはくすし。三つには、智恵(ちゑ)ある友。


     よい友に三種類ある。その一つは、物をくれる人。
            二つには、医者。三つには、知性のある人。


    ・・・・・こんなコトが書かれているけれど、兼好さん、ホンキ!?
因みに兼好法師さん、お友達になりたくないタイプとして・・・

     友とするにわろきもの、七つあり。
     一つには高くやんごとなき人、二つには若き人、
     三つには病なく身つよき人、四つには酒を好む人、
     五つには猛く勇める兵(つはもの)、
     六つには虚言(そらごと)する人、七つには欲ふかき人。


     友とするのによくない者が、七つある。
     一つには、身分の高い人。二つには若い人。
     三つには、無病で身体の強い人。四つには、酒を飲む人。
     五つには、勇猛な武士。
     六つには、嘘をつく人。七つには、欲深い人。


・・・・・これだけ書き上げられているけれど、コチラの方がクセがあって、なかなか面白いと想ってしまうのは、ボケ老人のクセなんやろか・・・。

 ◆ヤクシソウ キク目キク科オニタビラコ属 =Y.HADA'S Home Page=






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力芝・・・花咲く道

chikarasibachikarasiba はや11月・・
「はや・・・」というコトバというより、言い回しをよく使うようになった。トシを重ねるにつれ“使用頻度”は確実に高くなっている。それに、「昔(20才前後)のあるシーンを鮮明に想い出す」コトができてしまうのに「昨日の夕食は何を食ったか?・・・」といった直近の営みが漠として捉えきれないコトがよくある。約二週間前、風邪の気配を感じ、内科で診察をして貰ったらインフルエンザではないが風邪の初期で喉が少し赤くなっているといわれた。70才を過ぎてからは風邪でも医者に掛かるようにしている・・・薬を貰うために。市販の風邪薬がビンボー老人には高いのだ。かなり体調も良くなりホッとしていた日曜の朝、声がかすれ、手が少し冷たいので体温を測ってみたら38度を超え、見ている間もなく全身が震え、手足の筋肉は硬直、関節には痛みが走り、動きも儘ならず・・・息子の嫁が運転する車に乗った。病院で車椅子に乗せられ肩に筋肉注射、このあと朦朧として記憶が途切れている・・・終わりが近づいた点滴、時計は2時を指していた。しばらく静養するしかないと朝からベッドを離れず、ラジオを聞いていたら同世代のミッキー・カーチスが1時間ばかり話していたけれど、なかなか「いいトシ」をとっている・・・梅田・北野劇場で観た「ウエスタン・カーニバル」をかなりリアルに想い出した。あのとき、一緒に観に行った友人二人から久しぶりに手紙と電話があったのが昨日・・・偶然が必然のようになる日がある。


◆チカラシバ=Y.HADA'S Home Page=
◆偶然と必然 =週刊スモールトーク 地球と歴史の世間話=
◆キネマ写真館(懐かしの“昭和”映画館-PAGE2)







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Tokira

Author:Tokira
写真、山歩き。
マイルス・デビスやチャーリー・ミンガスもいいけれど
浅川マキのセンチメンタルジャーニーにシビれるジャズ好き。
近頃は吉田日出子の「リンゴの木の下で」を聴いては
ホロリと黄昏れている・・・
時々、照れ隠しに『淫蕩火』を名乗るエロ老人。



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