
チャルメルソウ(哨吶草)(松江の野草樹木の花図鑑)哨吶草(ちゃるめるそう)・・・なんとも難しい文字の名前、屋台のラーメン屋のチャルメラに似ているから、この名前、チャルメルソウになった・・・という?ややこしい不思議。峠の水が滴るがけの下に群生していた。愛敬のあるその姿は写欲をそそられるが、何分にも花が小さくてチョットした風にもユラユラ・・・オートフォーカス機能が壊れたマクロレンズで、手動によるピント合わせにはいつも苦労する。チャルメルソウはその種類も多くおもしろい花ではある。
チャルメルソウの仲間(撮れたてドットコム)
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