Aladdin's cock

日かげ いつか月かげとなり 木のかげ・・・山頭火       

時の流れ・・・

2018-01-16-mixa180116-140633-IMG_1120_20180124145856fbd.jpg2018-01-16-mixa180116-140642-IMG_1123_20180124145857b73.jpg しばらく書くことを忘れていた。「時の流れに・・・」こんなフレーズで2018-01-16-mixa180116-140658-IMG_1125_20180124145859317.jpg2018-01-16-mixa180116-144002-IMG_1127_2018012414590140d.jpg書き出してみれば、「何か書けそうな気がしたけれど・・・結果は、安っぽい七五調のフレーズが浮かび上がるだけで画像までないがしろにしてしまう・・・1月の半ば、久しぶりに上がったビューポイントから朝靄に煙る播磨灘を望む冬景色なのだ・・・運動不足に喘ぐ老体にムチを入れながらなんとか辿り着いた“三草古道ビューポイント”からの景観は爽やかだった。






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三叉(みつまた)の花・・・

ミツマタ 和名はミツマタで、漢字表記は、三叉(みつまた)及び三椏(みつまた)(ジンチョウゲ科 ミツマタ属)中国原産で、冬に葉を落とす落葉性の低木。枝が三つ叉に分かれるところから「ミツマタ」と言うが、見た目そのままで非常に説得力があり覚えやすい名前なのだ。和紙の原料としてよく知られるが、樹形のまとまりがよく、花もきれいなので、庭木や鉢花、盆栽などで栽培される。樹高は1m~2mでよく枝分かれし、まるい樹形になる。秋に枝の先端に花芽を作り、早春に小さな花を半球状にまとまって咲かせて芳香を放つ。花びらに見える部分は筒状の萼で、実際は花びらをもたない。花は下向きに咲き、小さな蜂の巣のような雰囲気があり、色は外側が白で内側が黄色になる。開花時期はまだ葉っぱが出ておらず、花が葉っぱで隠れることがないので樹全体が色づいたようになり美しい。日本には1600年頃の慶長年間に紙をつくる材料として渡来したと言う記録が残っているが、万葉集に「サキクサ(三枝)」の名前で詠まれているものがミツマタを指し、すでにその頃(8世紀後半)には日本で見ることができたという説もある。樹皮は和紙の原料として利用され、ミツマタを原料とした和紙は光沢があり丈夫でしなやかなで破れにくいという特徴があり、それらの長所から、紙幣の原材料のひとつとして用いられており、高知県を中心とした地域で主に栽培されている。今回、blog用に撮った画像は二月の初めに撮影したもので、こんな時期にミツマタの花を観たのも初めてなら、撮ったのも初めてのコトで、現物に忠実を心懸け、補正を加えていたらモノクロ写真のようになってしまった。



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センブリの花が咲いた・・・

センブリセンブリ シーズン中に幾度も刈り込まれた溜池の土手にセンブリの群落が数カ所、花を
センブリセンブリ咲かせていた。いつも「生命の不思議」として片付けてしまっているけれど、「先進的」とはどういうコトなのか、また、そんなに優れた事象なのか・・・凡庸な耄碌爺には「慌てるな!周回遅れのトップランナー」的な妄想に取り憑かれて目が覚める・・・眠っていたらしい。。。



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冬へ、花咲かせる龍脳菊・・・

リュウノウギクリュウノウギク いわゆる野菊の仲間は初秋から秋早くに花を付けるのに対して、リュウノウギクは晩秋に花
リュウノウギクリュウノウギクを付ける。野菊の仲間はその殆どがヨメナ属やシオン属であるのに対してリュウノウギク
リュウノウギクリュウノウギクはキク属であり、ヨメナ属やシオン属のような種子の冠毛は無い。葉に「樟脳」に似た香りがあるので「龍脳菊(りゅうのうぎく)」と呼ばれている。あまり知識のない「龍脳」について少しベンキョーしてみた・・・フタバガキ科の龍脳樹から採れる「ボルネオール」と呼ばれる化合物なのだ。産地はインドネシアのボルネオ島周辺であるのでこの名前がついたらしい。龍脳は樟脳と同じで衣類の虫除けとして使われてきたが、樟脳より高級とされ高級線香やお香には必ず入っていて優雅な香りを出している。龍脳のもう一つの用途には書道で使う墨の香り付けがある。墨は松の木や植物油を燃やしたススをニカワで固めたものでニカワの臭いが強い為、龍脳などの香りを加えて臭いを消しているのだ。墨のあの独特な臭いは龍脳の香りなのだ。原料として今でも天然の龍脳が使われているが、価格が上昇、高値になり、値段の安い物には合成の物が使われている。



◆ツワブキとキク科の頭花=植物形態学=



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亀甲白熊の花・・・

キッコウハグマキッコウハグマ 山友から話を聞いていながら、まだ出合ったことがない・・・いや、自身の不注意により、出
キッコウハグマキッコウハグマ合っていながら、まだ画像撮影に至っていない「キッコウハグマ」・・・悔しがる山友のキッコウハグマキッコウハグマ熱情が通じたか、暫く立ち寄っていなかった山の林縁で開花中の「キッコウハグマ(亀甲白熊)」の群落を見つけ出してしまったのだ・・・こんなコトもあるのか。一転、冬へ向かう小さな植物の逞しい姿を垣間見る「ラッキーな花山歩」になった。久しぶりに訪ねた林道脇で注文通りに「キッコウハグマ」の群落を見付けてしまった秋の月さんより歌が寄せられていたので転載させて戴きました。さすがに秋の月さんもややコーフン気味で・・・いつも有難うございます。


       山路きて 秋の妖精 しみじみと
              眺むる吾に 風ぐるまの舞う・・・秋の月


◆キッコウハグマの閉鎖花=花*花・flora=



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田舎菊咲き、実りの秋へ・・・

イナカギクイナカギク 秋の花は 野菊を見かけるくらいでほとんどが冬の準備中。 山野の植物は実りの秋へと、まっしぐら。今年はまだ見に行っていないけれど、確か、野菊の一番最後に咲くのがリュウノウギクだったが、もう花は咲き終わっている頃だと想う。運動不足が積み重なると全てが間延びし、テンポがずれる。





◆イナカギク(キク科 シオン属)-秋の花-=(西宮の湿生・水生植物)=



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梅鉢草の花・・・

ウネバチソウウネバチソウ ほぼ1年ぶりに訪ねた「梅鉢草」が花を咲かせ始めていた。やや時期が早いせいか、花はウネバチソウウネバチソウ少なかったけれど、今年も綺麗に咲かせていた。まだ蕾のモノも可成りあったので、咲き揃
ウネバチソウウネバチソウうのはもう1週間か。ウメバチソウ ニシキギ科ウメバチソウ属 、ウメバチソウの花の雄しべは7日目まで、雄しべが1本1本順に伸びては反り返っている。このように花の雄しべと雌しべの成熟時期をずらすことによって、自家受粉をさける方法をとっているようだ。ウメバチソウの花は、端正で美しく、花期が長くて、雄しべと雌しべが面白い動きをするという。ウメバチソウは普通、山地~高山の日当たりのよい湿った草原や湿地に生える多年草なのだが、氷河期の遺存種として湧水によって分散される湿地や、渓流沿いに生育が見られる。生育初期や成長期では長い葉柄を持つ根生葉をロゼット状に付けるが、花期になると根生葉は枯れてしまうことが多く、葉柄のない葉を1枚付けた花茎を上げて開花する。花には5本の雄蕊の他に、15~22本の糸状に裂開した仮雄蕊があり、その先端部には蜜を出さない腺体がある。この仮雄蕊は花粉を媒介する昆虫類を集めるのに役立っていると言われている。



◆ウメバチソウ (ニシキギ科ウメバチソウ属) =松江の花図鑑=






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戯れる麝香揚羽・・・

クロアゲハクロアゲハ 秋も盛りともなれば、林道脇に流れ落ちる沢は、ミゾソバの花盛り。小川や用水路脇に群
クロアゲハクロアゲハ生して咲き、ビッシリとはびこる印象が強いけれど、接近して見れば、コンペイトウのようにも見える可愛い花。花びらの様に見えるのはガクで花弁は無く、これがタデ科の植物の特徴で、閉鎖花を持ち、受粉しなくても確実に種子を形成する能力を持つのがこの植物の生存戦略でもあるのだ。明るい陽射しと爽やかな秋の風に誘われ、大きなアゲハ蝶が現れた・・・「黒いアゲハ」は判別しづらい蝶の一群でもあるけれど、コレは多分「ジャコウアゲハ♂」だと想う。大きくて活発に動き回り、スピードもある。耄碌爺には荷が重い被写体のひとつなのだが、なんとか撮らせて貰った。






◆黒いアゲハチョウの見分け方=蝶の図鑑/日本産の蝶・生態図鑑=



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紅紫色の花咲かせる現の証拠・・・

ゲンノショウコゲンノショウコ 各地の山や野、道端などに自生する。夏から秋にかけて、花径約1cmくらいの5弁花を
ゲンノショウコゲンノショウコ咲かせる。花弁に紅い筋模様が入る。西日本には紅色やピンクなどなど赤系統の花が多いのに対し、東日本には白花が多く自生する。かつて東日本では紅花の方が薬功が高いと信じられ、逆に西では白花の方が高いと信じられて、それぞれ採り尽くされたコトによるとも云われている。薬用になるのは根以外の葉や茎・花なのだ。乾燥させて煎じて服用する他、湿疹やかぶれに塗ったり入浴剤として風呂に入れたりする。主な薬効成分はタンニンで、消化器官粘膜を保護して下痢や軟便を軽減する。この成分は開花期直前に含有力含有率が最も高くなるとるという。ゲンノショウコは国が定めたクスリの規格基準所「日本薬局方」にも掲載されており、その効き目は公的にもお墨付き。 日本の3大民間薬の1つ、また、秋に種子を飛散させた後で果柄を立てた姿が神輿のように見えることから、ミコシグサとも呼ばれる。




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水大葉子の花・・・

ミズオバコミズオバコ 今年は溜池の土手に引き上げられ、カラカラになっている水草を幾度となく目撃していたので、今年は、ミズオオバコの花は観ることができないのではないかと、気になっていたけれど、今年もミズオオバコが見事に花を咲かせてくれた・・・ココまで回復するとは・・・自然界の生命力には、ただ、ただ、驚くばかり。




◆ミズオオバコ(トチカガミ科 ミズオオバコ属)-兵庫県RDB Cランク-
=(西宮の湿生・水生植物)=



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曙草の花・・・

アケボノソウアケボノソウ 知らぬ間に「アケボノソウ」が押し寄せていた。以前から、近くに来れば、必ず立ち寄って
アケボノソウアケボノソウいた林道脇に群落を形成し、白い花にハチやアリが群がり、景色は一変していた。アケ
アケボノソウアケボノソウボノソウの群落も、これほどのスケールで観たのは初めてのコトだ。「アケボノソウ」を見ることが久しぶりだった・・・花が少し小さく見え、花びらの蜜腺や“あけぼの模様”の色や大きさが少し違うように見え、「これは、種が違うのでは?!」・・・と、帰宅後調べた結果、アケボノソウの仲間としてミヤマアケボノソウ以外には見当たらず、「ミヤマアケボノソウ」との相違は明らかであり、これらの花は間違いなく「あの、アケボノソウ」なのだ。やはり何かが動き始めているのでは・・・。タイミング良く、秋の月さんより寄せられていた歌を転載させていただきました。いつも有り難うございます。

      病して 出逢った花の 美しさ
             勇気を貰う 花はあけぼの・・・秋の月


◆アケボノソウ( リンドウ科 センブリ属)=(西宮の湿生・水生植物)=
◆ミヤマアケボノソウ=山散歩_花散歩_徒然想=




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松風草の草紅葉・・・

マツカゼソウマツカゼソウ マツカゼソウ(松風草)(ミカン科マツカゼソウ属) 聞いただけで涼風をイメージする名前ではあるけれど、葉や茎に油点があり、独特の臭いがする。油点とは、組織の隙間に揮発性の油が溜まった腺点で、ミカン科の特徴とされ、油点と呼ばれる。日本で自生するミカン科で草本は、マツカゼソウだけなのだ。草食獣に食べられないように、臭気を発達させたと考えられている。現に、ニホンジカは、この草を嫌って食べない。シカが多い山でも、この草は、食べ残されているのだ。以前からよく立ち寄っている山でも、ここ数年の間に「マツカゼソウ」の増殖ぶりが際立っている。集中的な豪雨などに見舞われることが多くなり、植林の倒木などのせいか、この山であまり見ることの無かった植物の出現など、里山の生態系にも、変動期が訪れつつあるのかも知れない。それに、マツカゼソウの葉が紅葉し、今、「草紅葉」まで見せてくれているのだ。


◆食べられるのを防ぐしくみ
=福原のページ(植物形態学・生物画像集など)=



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ひっそりと咲き始めた、蔓竜胆の花・・・

ツルリンドウツルリンドウ ツルリンドウが咲きはじめた。あまり陽の射さぬ里山の林道脇に姿を見せるツルリンドウ・・・静かに咲きはじめた。ツルリンドウは全国に分布する蔓植物。つる植物ではあるが、あまり長くは伸びず、高所まで巻き上がることはない。明るい二次林などに生育し「、地表を這いながら小さな植物などに巻きついて立ち上がる。8~10月に
開花、花の色は淡紫色からほぼ白で、どちらかと言えば、地味だが秋を想わせる可憐な植物なのだ。伸びた蔓は冬には枯れ地表面にロゼット状の根生葉を形成し、春にはその中央から蔓を伸ばして巻き上がる。


◆ツルリンドウ(蔓竜胆)リンドウ科ツルリンドウ属=松江の花図鑑=



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アンタが国難だ!!



アンタが国難だ!!
国民愚弄政権の哀れな末路か 安倍自民完全墓穴の自爆解散
|日刊ゲンダイ







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白山菊の花・・・

シラヤナギクシラヤナギク ヤマシロギク、シロヨメナ、シラヤマギクなど、姿を見るだけで見分けなど判別できないモノを、名前を聞くだけで区別など不可能。ましてや、名前を聞いてイメージなど想い浮かぶハズもない。これら名前とイメージが複雑に絡み合う野菊の一群、いろいろ調べたけれど、シロヨメナをヤマシロギクの別名としたり、その逆としたり、シロヨメナとヤマシロギクを混同する記載も結構目立つ。シロヨメナとヤマシロギクはともにノコンギクの亜種であり、別種。ヤマシロギクは東海地方以西に分布し、シロヨメナの分布は本州~九州。「シラヤマギク」は「ノギクの仲間」で、日当たりが良く湿性のある場所からやや乾燥した場所に自生する多年草。白色のキク型の花を皿型(散房状)につける。花弁(舌状花)の数が他の仲間よりもはるかに少なく、花弁と花弁の間に明らかな隙間があり、日本各地から北東アジアに分布。関東地方には、ノコンギク、カントウヨメナ、ユウガギク、シラヤマギクやシロヨメナが分布。これらは互いに似ている。他にリュウノウギクも分布するが、花期が一カ月以上遅く11月の声を聞くころに花をつけるので区別は容易につく。詳しい記述を拾い集めて書き綴ってはみたけれど、なにひとつとして整理は付いていない・・・「白山菊は、アンバランスの美学」とでも結んで置くか。。。苦し紛れの投稿に寄せられた、お馴染み、秋の月さんの歌、転載させていただきました。


    すすき観て 森の木陰に 分け入らば
              不揃いの花 白山菊かな・・・秋の月


◆シラヤマギク(白山菊)キク科シオン属 =松江の花図鑑=


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未草、復活の気配・・・

ヒツジグサヒツジグサ ヒツジグサの開花シーズンともなれば、一度は必ず訪ねていた「ヒツジグサの池」も、こ
ヒツジグサヒツジグサこ、一、二年は近辺の池などの補修工事と同時に水草が綺麗に引き上げられてしまったり水位が今までに見たことがないくらい下がったコトもあり、二年くらいは釣りをする人たち数人程度しか訪れる人もなくなり、生息していた可成りの数の「グンバイトンボ」も、近年はシーズンになっても数匹を目撃する程度に激減、そのうちに居なくなるのではないかと近くを通る度に、観察は続けているが、数こそ少なかった「アオハダ」は姿を見ることもなくなってしまった。辺りの池の大がかりな補修工事の影響が響いたようで、この池の動植物の存続や増殖にとって、今や「変革期」に突入したということか。こんな環境の中で何がどのように復活するのか・・・?また、絶滅するのか・・・?それとも、全く新しい「生態系」が持ち込まれるのか。。。取り敢えずのコトとして、「ヒツジグサの復活」は確認することができた。徐々に全て復活・・・という「メ」も皆無ではないハズであり、微かではあっても期待はできる。


◆ヒツジグサ-スイレン科 スイレン属-=(西宮の湿生・水生植物)=







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Tokira

Author:Tokira
写真、山歩き。
マイルス・デビスやチャーリー・ミンガスもいいけれど
浅川マキのセンチメンタルジャーニーにシビれるジャズ好き。
近頃は吉田日出子の「リンゴの木の下で」を聴いては
ホロリと黄昏れている・・・
時々、照れ隠しに『淫蕩火』を名乗るエロ老人。



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