Aladdin's cock

日かげ いつか月かげとなり 木のかげ・・・山頭火       

ピエロではないぞ! 山本太郎氏は・・・

 そんなに急いで何処へ行く・・・と、いくら尋ねてみても、ピントの外れた話の羅列はいつものこと、時には恫喝まで交えて誤魔化したつもりが誤魔化し切れずに、ホンネを吐露してしまう・・・という茶番までご披露下さる我らが「総理、ソーリ!!」「何てったってアイドル・・・♪♪」 気持ちの悪いアイドルより 今、「話題の憲法」について勉強中の耄碌爺・・・モノやコト、人名の出辛さにもメゲ豆、阪神タイガースの野球のない日は「日本国憲法の、おベンキョー」と、若き日の不ベンキョーを取り戻すべく、やや、遅れ気味のおベンキョーに励んでおります。日本国憲法の草案はメイト゛インシ゛ャハ゜ン など- YouTubeで山本太郎氏は、やはりピエロでは無かったことを再確認、「ガンバレ!タロー氏!」モーロク爺の熱い春です。。。

2013/11/18 に公開
YouTube 日本国憲法の草案はメイドインジャパンに対するtouhokushien氏のコメントを転載させていただきました。

現行の日本国憲法はアメリカの押し付けだ、という定説は改憲派の論拠のひとつになっている。たしかに、GHQ草案をベースに現在の日本国憲法の原案(大日本帝国憲法の改正案)が日本政府によって作られたことは歴史的事実ではあるが、番組はそのGHQ草案の1ヶ月以上前にすでに日本の民間人による独自の憲法草案が存在し、その草案が逆にGHQ草案にも影響を与えた可能性を指摘した。
 それは有識者7人が1945年11月に結成した「憲法研究会」による草案で、主権在民や平和主義、表現の自由、男女平等などをうたっていた。7人の顔ぶれは高野岩三郎、森戸辰男、杉森孝次郎、馬場恒吾、鈴木安蔵、室伏高信、岩淵辰雄という、当時の進歩的な学者、評論家、ジャーナリストらで、いずれも戦時中は治安維持法違反などで逮捕・収監され、または職場から追放されるなど、塗炭の苦しみを味わった人々だ。

「押し付け憲法だから改憲、という論を聞くが、憲法9条は日本人が作った」――。2013年6 月5日、参議院議員会館で開かれた「第4回立憲フォーラム勉強会」に講師として登壇した作家・半藤一利氏はこのように話し、当時の幣原喜重郎首相が、 GHQ最高司令官であるダグラス・マッカーサー氏と会談した際に、憲法9条案を進んで提案したと説明した。
 著書『日本国憲法の二〇〇日』(プレジデント社)を出版した際は、マッカーサー氏側から提案があったと認識していた半藤氏だが、その後、勉強しなおし、先述の通りに結論を変えたという。
 曰く、幣原氏とマッカーサー氏の会談は通訳を介さずに行われ、録音なども残っていないため、証拠はない。しかし、マッカーサー氏は「幣原が提案した」と語っており、幣原氏は「自分が作った」と語っていないものの、否定はしていない。

 幣原氏が9条案を持ちだした背景には、1928年(昭和3年)8月27日フランス・パリで、日本を含む当時の列強諸国15カ国間で締結された「パ リ不戦条約」がある、と半藤氏は語る。不戦条約は、第一条において、国際紛争解決のための戦争の否定と国家の政策の手段としての戦争の放棄を宣言してお り、調印に関わった幣原氏は、同条項の影響を強く受けていたというのだ。
 ところが、昭和6年の満州事変。半藤氏は言う。
 「これが陸軍総ぐるみの謀略であることは間違いない。侵略戦争を『自衛』と称し、不戦条約違反にはあたらないとした日本に、世界各国は不信感を持った。国際的信用を失った日本はその後、太平洋戦争への道を突っ走った。せっかくの不戦条約を、日本自らが先に破ったのだ」
 「もう一度この精神を取り戻す」。幣原氏のこの提案に、マッカーサー氏は感動し、同意したという。
 新憲法制定に向けた議論を行う「衆議院憲法改正案小委員会」では、当時、憲法担当大臣だった金森徳次郎議員が1365回もの答弁に応じ、新憲法に関する議論は何重にも重ねられた。
 「昭和21年4月10日、選挙法が変わり、婦人参政権も入った。戦後日本は、新しい議員たちが、選挙で選ばれ、新しい議会を形成した。そこに、政 府が決めた憲法草案が提出された。新しい日本が始まった」。半藤氏は、こうした時代背景を語った上で、「決して憲法は押し付けでなく、戦後、新しく選ばれ た議員による討議を経て、やっと作られたものだ。こうした事実をみろ、と言いたい」と、「押し付け憲法論」に何度も釘を差すように語った。

日本国憲法が、歴史的・国際的な「正統性」のもとに生まれた、人類の英知の結晶
とも言うべき存在であることが強く印象付けられる。再現映像なども交えて当
時の議論のようすを丁寧に描写している。「人類の普遍的価値を体現した日本国憲法が、一時の政治的な思惑で安易に改変されていいのか」





山本太郎vs安倍晋三【全21分】1/25参議院・本会議


山本太郎 安倍晋三を問いつ






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銀蘭の白い花・・・

ギンランギンラン 今年は、まだ開花したキンランは見ていないのだが、かつて、観たことがない場所で開
ギンランギンラン花状態の「ギンラン」を目撃。小さな神社の境内のアチコチで・・・十数本。。。環境の
ギンランギンラン変化??いずれにせよ、白い花を咲かせた、銀蘭の清楚な佇まいには品があり、美しい。日本の野生蘭のコトが書かれた記事など見ると、かつては雑木林の林床など何処にでも見ることができた花だったが、今では絶滅危惧種の花になってしまった。林の下草刈りをしなくなり、生育環境の変化や採取されてしまうことなども、その一因ではある・・・と言ったようなことが記されている。確かにそんなことも一因であるとは思うけれど、自然界に於ける「生命(イノチ)の連続性」の不思議は、人間がドウコウしなくても突然その姿を隠したり、「どうしてこんな所に・・・?」と、いったところに突然、大挙出現と言ったこともあるのだ。この花は、「菌根菌」と呼ばれる菌類と共生する特殊な生育形態を持ち、菌に対する依存度が強く、この「外生菌根菌」は林床などの特殊な土壌にのみ生息し、この花を採取して移植しても育てる事は不可能であるが、この時期に咲く同じ地生蘭のひとつであるエビネ類と混同され、採取されるコトも多いようなのだ。エビネは地下茎の形を海老に見立てて名付けられた日本の野生蘭のひとつだが、比較的栽培がしやすく、人工交配によって園芸品種も多いけれど、やはり野生のものは採取によって激減していると云われている。キンラン(金蘭)は金色に輝く花の意味でキンランと名付けられ、ギンランは花が白色で、キンランに対してギンラン(銀蘭)と名付けられた。キンランは黄色で目立ち、唇弁に赤い筋が入り、派手に咲くが、ギンランは地味で、花もほとんど開かない。






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今や、安倍晋三総理大臣の在りようそのものが「憲法違反」ではないか!!

菅野完(ノイホイ)【安倍は黒!遂に証人喚問後ノイホイが証拠を続々提示!維新の松井知事と安倍首相は結党を約束していた仲であり、森友と関わりがない発言は安倍のウソであることが明らかに!


安倍首相「2020年までに憲法改正を」ビデオメッセージ



「開戦前夜」のような「危機感」を煽っておきながら閣僚たちは外遊、「改憲」については「読売新聞を読め!」とか、「ある時は総理大臣、またある時は「自民党総裁」安倍晋三氏、自身の“立ち位置”を使い分けているつもりか知らないが「国民をバカにするのもホドホドに」傲り昂ぶりの向こうに見えるのは・・・「墓穴」か。。。


ついに、新聞の社説に、安倍昭恵夫人の公式会見、もしくは国会での説明をすべきとの記事が掲載された。朝日新聞は、日刊ゲンダイ紙と同様に、あきらめずにマスコミの仕事を行っている。森友学園の新しい事実がわかる度に、昭恵夫人が関与していることが分かってくる。もう、安倍首相が、国会でどんなに屁理屈を捏ねようが、一般の常識ある人が見れば、安倍氏の言い訳は詭弁である。

ついに新聞の社説に、昭恵夫人の説明が要求される事態になった。 かっちの言い分/ウェブリブログより、抜粋転載。


◆新聞の社説に、昭恵夫人の説明が要求される事態になった。
かっちの言い分/ウェブリブログ


◆憲法をわかりやすく 第1部 第1章 憲法と立憲主義
三、立憲主義と現代国家-法の支配-




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羅生門葛という名の花がある。。。

ラショウモンカズララショウモンカズラ 《謡曲(ウタイ):羅生門》源頼光(ミナモト ノ ヨリミツ)は大江山の鬼神を従えた四天王の面々と酒を酌み交わしている席で羅生門に鬼が棲みついている噂を耳にし、渡辺綱にその鬼を退治するよう命じました。綱は先祖伝来の名刀を持ち羅生門に駆けつけますと後ろより鬼に兜を掴まれ投げ捨てられてしまいます。綱は刀を抜くと鬼は鉄杖を振りかざし襲ってきますが綱は飛び違いに鬼の腕を切り落としました。鬼は怯(ヒル)み黒雲の中に逃げ込み「時期を見てお前を取り殺し、腕を取り返しにくる」と言って闇に消えました。・・・花の名前などを調べていて、幾度となく出くわすのがコノ話・・・登場するのは武将・渡辺綱(わたなべ の つな)ラショウモンカズラ(羅生門葛)の名は羅生門で切られた鬼の腕から名づけられたというのがオナジミの話で、耳がタコになっているハズであるのに・・・「ナマエ が出てこない・・・??」・・・が日常的になっている耄碌ぶりには抗(アラガ)い難(ガタ)いモノがあり、三日前に出てこなかった名前、横浜DeNA・前監督「中畑(ナカハタ)」を今日の午後になって叫んでみたら、「そう、中畑(ナカハタ)や!」と返事が返ってくる不思議・・・

 《謡曲:羅生門》は平家物語の渡辺綱が鬼の手を切り取る話と《今昔物語》の羅生門に鬼が棲んでいた話の合作とされている。




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後日談、谷桔梗他・・・

タニギキョウタニギキョウ 開花、約三日後、再度観察に出掛けた。順調に開花を続け、開花密度も見違えるように
タニギキョウタニギキョウなっていた。沢沿いの半日陰、笹や雑草を掻き分けてみれば、白い星形の花が見事な群落
サバノオサバノオを見せる・・・期待を裏切ることはなかった。アトは仕上げの段階に来てる筈の「鯖の尾」を観
カヤランカヤラン察、撮影でこの日の予定は終了・・・アノ山へ移動、「鯖の尾」の進行状況は可成り進んではいるが完了までには今しばらくといったところか。馴染みの場所で新発見もあったけれど、コチラはまだ時間に余裕がある・・・横たわる間伐材の枝先に開花したカヤランを発見、持て余す時間をカヤランの撮影に費やした。



           野に出て せせらぎの音 川蜻蛉
                 すみれ咲くやら 谷桔梗・・・秋の月


     秋の月さんから寄せられた歌を転載させていただきます。
     ありがとうございました。




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谷桔梗、開花・・・

タニギキョウタニギキョウ 自身の拙い知識と、乏しい資料を総動員、その大半をを直感・・・:という無謀な「我流、植
タニギキョウタニギキョウ物探索」を試み、針葉樹林帯との境界辺りの林床で狙いを的中。以来5年、「タニギキョウ」
タニギキョウタニギキョウの咲く頃ともなれば毎年通い詰めている・・・今年も、5/07 に開花を確認、撮ってきたのが今回の画像なのだが、もう、小さな白い星の群落を形成している頃だと思う。キキョウの仲間といっても、花径1㎝足らずの小さな花、草丈は約5㎝。キキョウの仲間としては大変小さな植物だが、その清楚な姿は春を彩る草花の中でも際立っている。この植物は多くの草木が繁茂する夏に、その清楚な姿を消してしまう。6月からは影もカタチも見えず、10月頃に新しい茎と葉を伸ばし冬を越し、4月に開花する。このような生命サイクルを「冬緑性(トウリョクセイ)」という。他の植物に覆い隠される夏を避け、遮る相手の少ない冬に光合成を行うという「生命の道」を選択したのだ。キキョウ科タニギキョウ属。


◆【草本と木本】冬緑性= 秋に発芽、夏までに開花・結実・枯死する
=BotanyWEB=


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「東国鯖の尾」、鯖の尾を形成中・・・

サバノオサバノオ 開花後、約十日で東国鯖の尾の「鯖の尾、形成作業」が開始され、以後はそれぞれの置
サバノオサバノオかれた環境で順次形成されて行くようだ。もっと時間がかかるモノと想像していたけれど、意
サバノオサバノオ外にスピーディに事は運ばれているようだ。開花より約一週間で果実ができるが、尾の開きがイマイチ開き切っていないが約十日でほぼ完成されて行くようだ。その期間は案外短時間で終わるが、開き切った尾は「マメの鞘」といったところだ。山地の沢沿いなど、やや湿ったところに生育する多年草。茎は高さ約10 cm。葉はすべて対生し、夏に茎の基部に閉鎖花をつける。種子には小さな突起がある。熟した“果実の形がサバの尾に似ている”というのが名の由来とか。花期は4 - 5月、キンポウゲ科 シロカネソウ属。動物の名を由来にした呼び名は、鶴 嘴(ツルはし)、千鳥格子(チドリごうし)、蛇腹(ジャばら)、犬釘(イヌくぎ)、亀の尾(かめのオ)等、建築用語として比較的多く使用されている。





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萌木を行く・・・

モリモリ 季節の移ろいは早い。今年は不安定な気象状況のせいか、地域によっては比較的長かった
モリモリ花(サクラ)の季節も、桜前線が北上し、ミツバツツジからヤマツツジへ、そして萌木へ。目まぐる
モリモリしい衣替えはスピーディーに運び、刻々と深みを増す夏の色・・・影を落とす山肌に落ち葉転がす一塵の風。。。
花に遊ぶチョウやハナバチ、静寂を切り裂く 野鳥の囀り キラリ 








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碇草の花・・・

イカリソウイカリソウ イカリソウ 碇草は、北海道から、本州近畿地方の主に太平洋側の低山などに自生。 春、
イカリソウイカリソウまだ早く明るい林床などで淡紅紫色の花を咲かせる。生薬・淫羊霍は、メギ科イカリソウ属のいくつかの植物を基原とし基原植物には、日本にある3種のイカリソウも含まれ、ホザキノイカリソウ、イカリソウ、トキワイカリソウ、キバナイカリソウ などがあり、イカリソウの名前は、花弁が長い距をつくり、四方に突き出す形を船の錨に似ているとしてつけられたもの。 生薬・淫羊霍(インヨウカク )は他にも、茎が3つに枝分かれし、先に小さな葉を3枚ずつつけるので、三枝九葉草(さんしくようそう)とも呼ばれる。淫羊霍という名は「羊がイカリソウを食べて精力絶倫になった」という伝説があるらしい。またイカリソウは、種子に、蟻が好む成分のエライオソーム(種枕)がついていて、蟻が播種を手伝うことになる。 蟻はエサとして種子ごと巣に運ぶのだが、 種子そのものはエサにならず、蟻の巣の近くに破棄され、イカリソウは広い場所に種を播くことができるというわけなのだ。


◆アケビの種子の白い附属物はエライオソームなのか?アケビ種子=木のメモ帳=


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「開戦前夜を煽る」 安倍カルト政権・・・

 開戦前夜を煽りながら、我が身の綻びを隠し続け、まだ戦争ごっこを続けたいらしいオカルト政権の好戦ポーズは「大臣のポストを頂戴するまでは・・・」と待ち続ける大臣予備軍で満パイ、次々と飛び出すバカ政策に善良庶民はア然、ボウ然、現・安倍政権になって以来、国際的な奉仕活動などに取り組みながら人質に取られた日本人が一人でも救出、生還したというハナシがあったか・・・何処かのクニのハナシとして報道されたことはあっても、我が国には「人質生還のニュースなど聞いたことがない・・・」それでも、コトあるゴトに「国民の生命と財産を守るため・・・」と宣う総理はじめ閣僚閣下。何処へ行こうとしているのか、このクニは。。。楽しみなコトで。。。

<昭惠90万円、お付きの公務員に170万円の国費支出>(<往生際の悪い安倍夫妻>より抜粋転載)

 安倍昭惠は、法的には一介の私人・主婦でしかない。たまさか夫が首相だとしても、公人になれるわけがない。
 現に、第一次安倍内閣が沈没すると、福田康夫は、首相夫人のためのお付きの公務員を廃止した、と福田赳夫秘書が報告してきた。康夫は正しい。彼は過去を知る政治家として、靖国参拝に反対した、真っ当な総理大臣だった。細川護煕・鳩山由紀夫はまともで、右翼ではない。
 福島瑞穂議員の質問主意書で、2016年の私人・安倍昭惠に90万円が国庫から支出されていたことが判明した。彼女にお付きの公務員が付いていたことに仰天した国民は多いのだが、お付きにも170万円の手当てが支払われていた。
 国費を拝借して、教育基本法と憲法に明白に違反する、神道小学校建設推進のために使用されたことになる。
<詐欺横領公務員法違反>
 私人昭惠に90万円、彼女にお付きの公務員をあてがって、手当として170万円が支払われている。ここに法的根拠はない。違法である。
 一心太助いわく「二人は詐欺横領、そして国家公務員法に違反している。その証拠に二人とも逃亡しているではないか。後ろめたく無ければ、堂々と国会に出てきた証言すべきだ」と指摘する。全くそうである。



◆<往生際の悪い安倍夫妻>首相官邸大炎上<本澤二郎の「日本の風景」livedoor Blog
◆アメリカに追い詰められる安倍政権=高島康司 | マネーボイス
◆安倍政権の背後にある「日本会議」の知られざる実態と自民党=高島康司 | マネーボイス

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山躑躅(ヤマツツジ)の咲く頃・・・

ヤマツツジヤマツツジ 春の里山で極く普通に目にする花と云えば、ミツバツツジ、モチツツジ、ヤマツツジが馴染み
ヤマツツジヤマツツジの花だが、近ごろではモチツツジは目にすることが少なくなったように思う。この春から、足慣らしのために時々歩いている山では、先ずミツバツツジが咲き、木々の新緑が目立つ頃には、背の低い木に、チラホラと赤い蕾を付け始めたヤマツツジを目にすることになったが数は少なく、尾根筋7~10㎞の歩行中にモチツツジを見ることはなかった。少し調べてみたら、モチツツジは山梨県・静岡県から岡山県までの本州と四国に分布するツツジであり、アカマツ林などの明るい二次林に生育、高さ数mになる。花は美しく、ヒラドツツジにも劣らず、アカマツのマツ枯れ病の大発生以前には、分布域であれば5月の中頃には広く見られたツツジだったが、森林の発達によって次第に少なくなりつつあると言われている。


◆ヤマツツジ(山躑躅)=松江の花図鑑=


      ==================== * ====================

 テレビはゴールデンウィークに突入、首相ご夫婦は、例によって外遊に飛び出し、北朝鮮問題を誇大宣伝。ミサイル発射失敗をまるで「開戦前夜」のような報道振り・・・などを見るにつけ、安倍夫婦による疑獄隠しに躍起となっているとしか見えない。こんなカルト政権に国民のイノチなど護れるはずがない・・・口先政治もいい加減にし、いちど誠意を見せてくれ、マスコミもご大層な開戦ムード造りはエエ加減にして欲しい。

◆疑惑まみれなのに笑顔で連休外遊に同行 昭恵夫人を見る目
| 日刊ゲンダイDIGITAL

◆安倍政権は、カルト。神道政治連盟所属。日本会議より、こちらが問題かも - のんきに介護




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野草、金瘡小草・・・

キランソウ↓オモロナイ!写真がイマイチ!・・click! キランソウ(金瘡小草)金襴草(きらんそう)とも書く、(シソ科キランソウ属) 別名:ハクモウ
キランソウキランソウカゴソウ 白毛夏枯草 キンコツソウ 筋骨草 ジゴクノカマノフタ アジュガ(西洋金瘡小
キランソウキランソウ草)等々。これほどいろんな名前を持つ野草も珍しい。別名の数だけではなく、呼び名そのものがユニークだというのも余り知らない。正月や盆の16日は、地獄の鬼も罪人の呵責(かしゃく)を休むというところから、この両日はこの世の者、みな仕事をやめて休もうということ。そして「ご先祖様、どうぞこの火を目印においで下さい。」と迎え火を焚いて知らせ、呼びかける。そして子孫の家で食事やお茶、果物などの供養を受けてお盆の期間を過ごす。地獄の釜のふたが開いて、解放された先祖が子孫の家に向かうというのがアノ世で云うところの「地獄の釜の蓋が開く」ということなのだ。花咲かせた野草とは何の関わりもないハナシではあるけれど。。。






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写真、山歩き。
マイルス・デビスやチャーリー・ミンガスもいいけれど
浅川マキのセンチメンタルジャーニーにシビれるジャズ好き。
近頃は吉田日出子の「リンゴの木の下で」を聴いては
ホロリと黄昏れている・・・
時々、照れ隠しに『淫蕩火』を名乗るエロ老人。



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